DICTIONARY
哲学・心理の言葉
象徴、元型、心の働き、物語を理解するための言葉。
451語
- アーサー・エドワード・ウェイト あーさーえどわーどうぇいと
- 愛着 あいちゃく
- アイデンティティ あいでんてぃてぃ
- 曖昧性効果 あいまいせいこうか
- 後知恵効果 あとぢえこうか
- 後知恵バイアス あとぢえばいあす
- アニマ あにま
- アニムス あにむす
- アポフェニア あぽふぇにあ
- アレイスター・クロウリー あれいすたーくろうりー
- 暗黙知 あんもくち
- 言い換え技法 いいかえぎほう
- 意思決定プロセス いしけっていぷろせす
- 意思決定マトリクス いしけっていまとりくす
- 偽の合意効果 いつわりのごういこうか
- 意図と結果 いととけっか
- イニシエーション いにしえーしょん
- 意味生成 いみせいせい
- 色恒常性 いろこうじょうせい
- 色順応 いろじゅんのう
- 因果関係 いんがかんけい
- 因果論的解釈 いんがろんてきかいしゃく
- インナーチャイルド いんなーちゃいるど
- 陰の性質 いんのせいしつ
- 陰陽五行説 いんようごぎょうせつ
- 陰陽互根 いんようごこん
- 陰陽消長 いんようしょうちょう
- 陰陽対待 いんようたいたい
- 陰陽転化 いんようてんか
- 疑いの解釈学 うたがいのかいしゃくがく
- 内側 うちがわ
- 占いの再現性 うらないのさいげんせい
- 永遠の少女 えいえんのしょうじょ
- 永遠の少年 えいえんのしょうねん
- 英雄元型 えいゆうげんけい
- エーテル えーてる
- 易伝 えきでん
- エナンチオドロミア えなんちおどろみあ
- エニアド えにあど
- エリファス・レヴィ えりふぁすれゔぃ
- 演繹的推論 えんえきてきすいろん
- 黄金の夜明け団 おうごんのよあけだん
- 応用倫理学 おうようりんりがく
- オープンクエスチョン おーぷんくえすちょん
- オグドアド おぐどあど
- 音楽の擬人像 おんがくのぎじんぞう
- 外向的態度 がいこうてきたいど
- 解釈学的循環 かいしゃくがくてきじゅんかん
- 解釈学的循環の生産性 かいしゃくがくてきじゅんかんのせいさんせい
- 解釈規則 かいしゃくきそく
- 解釈共同体 かいしゃくきょうどうたい
- 解釈項 かいしゃくこう
- 解釈妥当性 かいしゃくだとうせい
- 解釈的経験 かいしゃくてきけいけん
- 解釈的不正義 かいしゃくてきふせいぎ
- 解釈の客観性 かいしゃくのきゃっかんせい
- 解釈の適用 かいしゃくのてきよう
- 解釈の有限性 かいしゃくのゆうげんせい
- 外集団同質性バイアス がいしゅうだんどうしつせいばいあす
- カウンセラーの自己一致 かうんせらーのじこいっち
- 確実性効果 かくじつせいこうか
- 確証的情報探索 かくしょうてきじょうほうたんさく
- 確証バイアス かくしょうばいあす
- 確率加重 かくりつかじゅう
- 過信効果 かしんこうか
- 語り手 かたりて
- 語りの持続 かたりのじぞく
- 語りの順序 かたりのじゅんじょ
- 語りの頻度 かたりのひんど
- 価値尺度 かちしゃくど
- 葛藤 かっとう
- カバラ かばら
- 可謬主義 かびゅうしゅぎ
- 感覚機能 かんかくきのう
- 関係的自律 かんけいてきじりつ
- 干支の陰陽 かんしのいんよう
- 感情 かんじょう
- 感情機能 かんじょうきのう
- 感情の反映 かんじょうのはんえい
- 感情ヒューリスティック かんじょうひゅーりすてぃっく
- 寒色 かんしょく
- 感度分析 かんどぶんせき
- 完備性 かんびせい
- 記憶的知識 きおくてきちしき
- 機会費用 きかいひよう
- 幾何学の擬人像 きかがくのぎじんぞう
- 帰結主義 きけつしゅぎ
- 擬似確実性効果 ぎじかくじつせいこうか
- 基準率無視 きじゅんりつむし
- 規則功利主義 きそくこうりしゅぎ
- 基礎付け主義 きそづけしゅぎ
- 期待効用 きたいこうよう
- 期待の地平 きたいのちへい
- 帰納的推論 きのうてきすいろん
- 規範倫理学 きはんりんりがく
- 希望の擬人像 きぼうのぎじんぞう
- 基本的帰属の誤り きほんてききぞくのあやまり
- 義務論 ぎむろん
- 客観水準の解釈 きゃっかんすいじゅんのかいしゃく
- 客観的心 きゃっかんてきこころ
- ギャンブラーの誤謬 ぎゃんぶらーのごびゅう
- 境界 きょうかい
- 境界設定 きょうかいせってい
- 境界線 きょうかいせん
- 共感的理解 きょうかんてきりかい
- 共同意思決定 きょうどういしけってい
- 許容可能な行為 きょようかのうなこうい
- 偶然性 ぐうぜんせい
- 偶発性 ぐうはつせい
- クール・ド・ジェブラン くーるどじぇぶらん
- 具体化技法 ぐたいかぎほう
- クラスター錯覚 くらすたーさっかく
- ケア倫理 けありんり
- 計画錯誤 けいかくさくご
- 繋辞伝 けいじでん
- 係留と調整 けいりゅうとちょうせい
- 決断 けつだん
- 決定木 けっていぎ
- 決定後評価 けっていごひょうか
- 決定目標 けっていもくひょう
- 結末 けつまつ
- ゲティア問題 げてぃあもんだい
- 権威への服従 けんいへのふくじゅう
- 限界分析 げんかいぶんせき
- 元型 げんけい
- 元型的状況 げんけいてきじょうきょう
- 言語化 げんごか
- 現在バイアス げんざいばいあす
- 賢者 けんじゃ
- 現状維持バイアス げんじょういじばいあす
- 検証不能 けんしょうふのう
- 顕著性バイアス けんちょせいばいあす
- 限定合理性 げんていごうりせい
- 行為功利主義 こういこうりしゅぎ
- 行為者観察者バイアス こういしゃかんさつしゃばいあす
- 剛毅の擬人像 ごうきのぎじんぞう
- 後退色 こうたいしょく
- 効用 こうよう
- 五感の寓意 ごかんのぐうい
- 五行相剋 ごぎょうそうこく
- 五行相生 ごぎょうそうしょう
- 個人的無意識 こじんてきむいしき
- コスモス こすもす
- 個性化 こせいか
- 個性化過程 こせいかかてい
- 個性化と集団 こせいかとしゅうだん
- 個性化の目標 こせいかのもくひょう
- 古代エジプト起源説 こだいえじぷときげんせつ
- 子ども元型 こどもげんけい
- コミットメント装置 こみっとめんとそうち
- コロリート ころりーと
- コンステレーション こんすてれーしょん
- コンプレックス こんぷれっくす
- 再著述 さいちょじゅつ
- 最適化 さいてきか
- 最良説明への推論 さいりょうせつめいへのすいろん
- 作業同盟 さぎょうどうめい
- 錯誤相関 さくごそうかん
- 雑卦伝 ざっかでん
- 作用史 さようし
- 算術の擬人像 さんじゅつのぎじんぞう
- 参照点依存 さんしょうてんいぞん
- 残像 ざんぞう
- 三対神徳 さんたいしんとく
- 三位一体 さんみいったい
- 慈愛の擬人像 じあいのぎじんぞう
- 支援ニーズ しえんにーず
- 自我(エゴ) じがえご
- 自我コンプレックス じがこんぷれっくす
- 自我とセルフの軸 じがとせるふのじく
- 時間選好 じかんせんこう
- 思考機能 しこうきのう
- 自己解釈 じこかいしゃく
- 自己決定の尊重 じこけっていのそんちょう
- 自己(セルフ) じこせるふ
- 自己奉仕バイアス じこほうしばいあす
- 事実と解釈の区別 じじつとかいしゃくのくべつ
- 四枢要徳 しすうようとく
- 事前確率 じぜんかくりつ
- 持続時間の無視 じぞくじかんのむし
- 実践知 じっせんち
- シナリオ分析 しなりおぶんせき
- 支配原理 しはいげんり
- 社会資源 しゃかいしげん
- 社会的望ましさバイアス しゃかいてきのぞましさばいあす
- 釈義 しゃくぎ
- シャドウ しゃどう
- シャドウワーク しゃどうわーく
- 自由意志と予測 じゆういしとよそく
- 周縁 しゅうえん
- 集合的無意識 しゅうごうてきむいしき
- 修辞学の擬人像 しゅうじがくのぎじんぞう
- 自由七科 じゆうしちか
- 収縮色 しゅうしゅくしょく
- 十翼 じゅうよく
- 主観確率 しゅかんかくりつ
- 主観水準の解釈 しゅかんすいじゅんのかいしゃく
- 主機能 しゅきのう
- 主訴 しゅそ
- 受容 じゅよう
- 受容的態度 じゅようてきたいど
- 証言的知識 しょうげんてきちしき
- 証言的不正義 しょうげんてきふせいぎ
- 証拠主義 しょうこしゅぎ
- 小象伝 しょうしょうでん
- 象徴的態度 しょうちょうてきたいど
- 焦点化技法 しょうてんかぎほう
- 情報カスケード じょうほうかすけーど
- 省略法 しょうりゃくほう
- 序卦伝 じょかでん
- 自律的コンプレックス じりつてきこんぷれっくす
- 史料批判 しりょうひはん
- 人格尊重原則 じんかくそんちょうげんそく
- シンクロニシティ しんくろにしてぃ
- 信仰の擬人像 しんこうのぎじんぞう
- 進出色 しんしゅつしょく
- 深層解釈 しんそうかいしゃく
- 心的インフレーション しんてきいんふれーしょん
- 心的エネルギー しんてきえねるぎー
- 心的現実 しんてきげんじつ
- 心的布置 しんてきふち
- 信念固執 しんねんこしつ
- 信頼性主義 しんらいせいしゅぎ
- 信頼できない語り手 しんらいできないかたりて
- 信頼の解釈学 しんらいのかいしゃくがく
- 心理教育 しんりきょういく
- 心理的インフレーション しんりてきいんふれーしょん
- 心理的タイプ しんりてきたいぷ
- 心理的類型論 しんりてきるいけいろん
- 慎慮の擬人像 しんりょのぎじんぞう
- 推移性 すいいせい
- スーパービジョン すーぱーびじょん
- 筋立て すじだて
- ストレングス視点 すとれんぐすしてん
- スポットライト効果 すぽっとらいとこうか
- 正義の擬人像 せいぎのぎじんぞう
- 制御の錯覚 せいぎょのさっかく
- 整合主義 せいごうしゅぎ
- 誠実性原則 せいじつせいげんそく
- 脆弱性への配慮 ぜいじゃくせいへのはいりょ
- 正常性バイアス せいじょうせいばいあす
- 正当化された真なる信念 せいとうかされたしんなるしんねん
- 積極的傾聴 せっきょくてきけいちょう
- 節制の擬人像 せっせいのぎじんぞう
- セフィロト せふぃろと
- セルフ せるふ
- ゼロリスクバイアス ぜろりすくばいあす
- 選好 せんこう
- 善行原則 ぜんこうげんそく
- 選好順序 せんこうじゅんじょ
- 潜在意識 せんざいいしき
- 選択 せんたく
- 選択アーキテクチャ せんたくあーきてくちゃ
- 選択過負荷 せんたくかふか
- 選択支持バイアス せんたくしじばいあす
- 選択肢集合 せんたくししゅうごう
- 選択的記憶 せんたくてききおく
- 先入見 せんにゅうけん
- 専門家判断 せんもんかはんだん
- 専門的境界 せんもんてききょうかい
- 前理解 ぜんりかい
- 相関と因果 そうかんといんが
- 双曲割引 そうきょくわりびき
- 総合芸術 そうごうげいじゅつ
- 相談目標の合意 そうだんもくひょうのごうい
- 外側 そとがわ
- 損失回避 そんしつかいひ
- ダイアド だいあど
- 対応バイアス たいおうばいあす
- 太極 たいきょく
- 太極図 たいきょくず
- 対象理解 たいしょうりかい
- 代表性ヒューリスティック だいひょうせいひゅーりすてぃっく
- 大母元型 たいぼげんけい
- 対立物の結合 たいりつぶつのけつごう
- 対話的理解 たいわてきりかい
- 多基準意思決定 たきじゅんいしけってい
- 多元的無知 たげんてきむち
- 多重関係 たじゅうかんけい
- ダニング=クルーガー効果 だにんぐくるーがーこうか
- タロット起源神話 たろっときげんしんわ
- タロットとカバラの対応 たろっととかばらのたいおう
- 単純接触効果 たんじゅんせっしょくこうか
- 暖色 だんしょく
- 彖伝 たんでん
- 知覚的知識 ちかくてきちしき
- 知識の呪い ちしきののろい
- 知識の分析 ちしきのぶんせき
- 父親コンプレックス ちちおやこんぷれっくす
- 父元型 ちちげんけい
- 知的謙虚さ ちてきけんきょさ
- 知的徳 ちてきとく
- 地平 ちへい
- 地平融合 ちへいゆうごう
- チャクラ ちゃくら
- 中庸の徳 ちゅうようのとく
- 中和 ちゅうわ
- 超越機能 ちょうえつきのう
- 著者意図 ちょしゃいと
- 直観機能 ちょっかんきのう
- 定言命法 ていげんめいほう
- ディセーニョ でぃせーにょ
- デカド でかど
- 出来事単位 できごとたんい
- 適用の契機 てきようのけいき
- テクスト自律性 てくすとじりつせい
- 哲学的解釈学 てつがくてきかいしゃくがく
- 手続き的正義 てつづきてきせいぎ
- 手続き的知識 てつづきてきちしき
- テトラクテュス てとらくてゅす
- テトラド てとらど
- 転換点 てんかんてん
- 伝統の媒介 でんとうのばいかい
- 天文学の擬人像 てんもんがくのぎじんぞう
- 問いの地平 といのちへい
- 投影 とうえい
- 投影の撤回 とうえいのてっかい
- 登場人物機能 とうじょうじんぶつきのう
- 同調 どうちょう
- 道徳的自律 どうとくてきじりつ
- 道徳的責任 どうとくてきせきにん
- 道徳的配慮 どうとくてきはいりょ
- 透明性の錯覚 とうめいせいのさっかく
- 独立性公理 どくりつせいこうり
- 徳倫理学 とくりんりがく
- トライアド とらいあど
- トリックスター元型 とりっくすたーげんけい
- トレードオフ とれーどおふ
- 内向的態度 ないこうてきたいど
- 内集団バイアス ないしゅうだんばいあす
- 内容の反映 ないようのはんえい
- ナラティブ ならてぃぶ
- 二元論 にげんろん
- 認識的依存 にんしきてきいぞん
- 認識的権威 にんしきてきけんい
- 認識的自律 にんしきてきじりつ
- 認識的正当化 にんしきてきせいとうか
- 認識的不確実性 にんしきてきふかくじつせい
- 認識的不正義 にんしきてきふせいぎ
- 認識論 にんしきろん
- 認識論的外在主義 にんしきろんてきがいざいしゅぎ
- 認識論的内在主義 にんしきろんてきないざいしゅぎ
- 認知的不協和 にんちてきふきょうわ
- 認知バイアス にんちばいあす
- ネガティビティバイアス ねがてぃびてぃばいあす
- 能動的想像 のうどうてきそうぞう
- 能力範囲 のうりょくはんい
- パーソンセンタード・アプローチ ぱーそんせんたーどあぷろーち
- バーナム効果 ばーなむこうか
- バイアスの盲点 ばいあすのもうてん
- 配分的正義 はいぶんてきせいぎ
- 母親コンプレックス ははおやこんぷれっくす
- パレイドリア ぱれいどりあ
- ハロー効果 はろーこうか
- 反証可能性 はんしょうかのうせい
- 反証主義 はんしょうしゅぎ
- 判断保留 はんだんほりゅう
- バンドワゴン効果 ばんどわごんこうか
- 反復法 はんぷくほう
- ピーク・エンドの法則 ぴーくえんどのほうそく
- 秘教 ひきょう
- 必然性 ひつぜんせい
- ヒューリスティック ひゅーりすてぃっく
- 表層読解 ひょうそうどっかい
- 品性徳 ひんせいとく
- 不確実性下の選択 ふかくじつせいかのせんたく
- 不確実性の明示 ふかくじつせいのめいじ
- 普遍化可能性 ふへんかかのうせい
- フレーミング効果 ふれーみんぐこうか
- プロスペクト理論 ぷろすぺくとりろん
- 分化 ぶんか
- 文言伝 ぶんげんでん
- 分析心理学 ぶんせきしんりがく
- 文法的解釈 ぶんぽうてきかいしゃく
- 文法の擬人像 ぶんぽうのぎじんぞう
- ベイズ更新 べいずこうしん
- ヘクサド へくさど
- ヘプタド へぷたど
- ペルソナ ぺるそな
- ペンタド ぺんたど
- 変容 へんよう
- 防衛 ぼうえい
- 膨張色 ぼうちょうしょく
- 方法的懐疑 ほうほうてきかいぎ
- 方法論的解釈学 ほうほうろんてきかいしゃくがく
- ホーン効果 ほーんこうか
- 補償 ほしょう
- 補償的解釈 ほしょうてきかいしゃく
- 発端 ほったん
- ホットハンドの誤謬 ほっとはんどのごびゅう
- 保有効果 ほゆうこうか
- 保留 ほりゅう
- 埋没費用 まいぼつひよう
- マキシマックス原理 まきしまっくすげんり
- マキシミン原理 まきしみんげんり
- マクレガー・メイザース まくれがーめいざーす
- 満足化 まんぞくか
- マンダラ まんだら
- ミニマックス後悔基準 みにまっくすこうかいきじゅん
- 無意識 むいしき
- 無危害原則 むきがいげんそく
- 無条件の肯定的関心 むじょうけんのこうていてきかんしん
- 明確化技法 めいかくかぎほう
- 明晰さ めいせきさ
- 命題的知識 めいだいてきちしき
- メタファー めたふぁー
- メタメリズム めためりずむ
- メタ物語 めたものがたり
- メタ倫理学 めたりんりがく
- 面接の沈黙 めんせつのちんもく
- 目的論的解釈 もくてきろんてきかいしゃく
- モナド もなど
- 物語時間 ものがたりじかん
- 物語的因果 ものがたりてきいんが
- 物語的自己 ものがたりてきじこ
- 物語的同一性 ものがたりてきどういつせい
- 物語論 ものがたりろん
- 夢 ゆめ
- 夢系列 ゆめけいれつ
- 夢の還元的解釈 ゆめのかんげんてきかいしゃく
- 夢の補償機能 ゆめのほしょうきのう
- 夢の前向き機能 ゆめのまえむききのう
- ユング心理学 ゆんぐしんりがく
- ユングのリビドー概念 ゆんぐのりびどーがいねん
- 陽の性質 ようのせいしつ
- 要約技法 ようやくぎほう
- 予言の自己成就 よげんのじこじょうじゅ
- 読み手の先入観 よみてのせんにゅうかん
- 読みの仮説 よみのかせつ
- ライフストーリー らいふすとーりー
- 楽観バイアス らっかんばいあす
- ラバットメント らばっとめんと
- ラポール形成 らぽーるけいせい
- ランダム性 らんだむせい
- 利益相反 りえきそうはん
- リスク下の選択 りすくかのせんたく
- リビドーの進行 りびどーのしんこう
- リビドーの退行 りびどーのたいこう
- リミナリティ りみなりてぃ
- 了解と説明 りょうかいとせつめい
- 利用可能性ヒューリスティック りようかのうせいひゅーりすてぃっく
- 両儀 りょうぎ
- 倫理的ジレンマ りんりてきじれんま
- 倫理的説明責任 りんりてきせつめいせきにん
- 歴史的文脈 れきしてきぶんみゃく
- レジリエンス れじりえんす
- 劣等機能 れっとうきのう
- 連言錯誤 れんげんさくご
- 老賢者元型 ろうけんじゃげんけい
- ロマン主義解釈学 ろまんしゅぎかいしゃくがく
- 論理学の擬人像 ろんりがくのぎじんぞう